休みの感覚

ブログ、まだ?まだ?というご指摘をいただきまして。。

いや、けっこうですね。。
考えてから書いたりしてるんです。。

昨年の8月に会社を設立しそれまでのサラリーをいただく生活をサヨナラしたのですが。。
独立して一番で変わったのはお休みに関してで、それまでは休みを会社から取るというかいただくという感覚から、休みはお客様からいただくものという意識に変わりました。
もちろん、ウチが雇用がうまれて組織が大きくなればまた違ってくるんでしょうが、現状はそのような感覚で。。

休みの日はリフレッシュというか心と体の休息?にあて、翌日から良い仕事が出来るようにするための大事な日という具合です。
といってもほぼほぼ坂田はゴルフ場にいるのですが。。w

で、今年から山梨県の鳴沢ゴルフ倶楽部というゴルフ場のメンバー(一番金額的にお安いランク)へ入会させていただき、月に2回から3回は伺っております。

鳴沢ゴルフ倶楽部さんは山梨県の河口湖に近い位置にあり、美しい景観と戦略性の高いコース設計、スタッフ皆さんの高いホスピタリティー、という私の凄く大切な時間を過ごさせてもらえるところです。

もちろん、お値段はそれなりにします。。
でもですね、「高い」とは思わないんです。。
そこに行くことによって得られる満足感がそれを感じさせません。

行くたびにウチもこのような感覚を感じてもらえるようにならねばと、そのように思う次第です。
応援してくださるお客様の為にも1日1日の営業を大切に、いただくお休みを大事に、そのような感じで。

あ、お盆休み・夏休みはございませんので暑い日中を避けてお越しください。
ではまた。

梅雨明けしてるはず

予想通り三連休明けの火曜日の営業、静かです。。。

なので書いております。

暑い日が続いておりますが皆様、お元気でしょうか?

私は三宿に引越しをさせていただきまして(徒歩20分)出勤・帰宅で汗だくになっております。。。

出勤後、あまりに汗だくになるので清涼防臭スプレーしてます。。。

ご安心ください。

で、7月に入りまして暑さの影響か少し遠方のお客様の来店頻度は下がっております。

そりゃそうです、無用不急じゃなければ坂田も家から出たくありませんし。。。

実際、ゴルフ以外の外出はなるべくでしておりません。。。

そんな暑い暑い中、ご来店いただくお客様には感謝です。

先日、この暑い時期に舞浜にある某夢の国に行かれたお客様から高校の制服を着た大学生がいるという(数年前から流行っている?)という驚愕の事実をお教えいただき。。。。

暑い時期にわざわざ何時間も並んでしかも仮装?もする、いく毎に楽しみが沢山あるそのエンターティメント・ブランディング=集客力に改めて某夢の国は凄いなと。。。

凄いなと思いますが、坂田は最後に行ったの21歳だったのでほぼ20年は行ってませんしこれからも行かないでしょう。。。

というわけで仮装も並ぶことも無い当店ですのでお時間ございます方はお立ち寄りください。

あ、奄美大島の黒糖を使ったミルクコーヒー・弓削渾身のエスプレッソブレンド豆を使うエスプレッソトニック・夏仕様に気持ち短くバッチリ決めた坂田の髪型、そのあたりをお楽しみください。

お暑うございます

年々で暑さがきつく感じるようになってしまった坂田です。

昔は海やらフェスやらを楽しんでいたのですが。。。

唯一の楽しみであるゴルフですら、標高の高く涼しい高原の立地にしかいかない感じになってきており。。。

で、以前お話ししたように忙しくさせていただいたので棚を製作してもらい設置させていただきました。
それと小さいですが冷蔵庫も一つ入れさせていただきました。
さらに良い感じのグラスも僅かですが入れることができました。

正直、足りない分は自分たちで補いましたが。。。w

ただ、言えますことはこれは全て当店にお越し下さる方・WEBでご注文をいただく方・ 納品してくれる配達業者さん、ヤマト運輸のドライバーさん・佐川急便のドライバーさん、BEASTIE COFFEE CLUBに携わる皆様のおかげでございます。

あらためまして御礼申し上げます。

今後も忙しくさせていただいた分はきちんと還元すべく店内のお化粧・お化粧品・新商品の開発などなど、に使わせていただきますことをお約束いたします。

で、暑い日が続いております。

私と弓削で涼やかな空気感は出せませんが。。。
きっと、エアコンを効かせた店内とスッキリとしたコールドドリンク・コールドアルコールで皆様に涼やかな感じが伝わるはず。。。

そんな感じでBEASTIE COFFEE CLUBが初めて迎える夏を、皆様と一緒に僕も弓削も楽しもうと思います。
暑いの苦手ですけど。。。

ではまた。

アイスコーヒーも色とりどり

ジメジメとした梅雨らしい日々が続き、冷たい飲料が売れ始める季節がやって来ました。

当店では、深煎りコーヒー豆をネルドリップで丁寧にドリップしたアイスコーヒーを提供してますが、実はそれ以外にも2種類で、合計3種類のアイスコーヒーをお出ししてます。

当店のアイスコーヒーラインナップは以下の3つ。
・アイスコーヒー
・アメリカーノ(アイス)
・水出しアイスコーヒー(パックのみ)

それぞれに味の特徴があって、単純にアイスコーヒーといっても様々な味わいを楽しむことができます。

1)アイスコーヒー
深煎り豆のコーヒーをネルドリップで落とし、容器の外側を氷で間接的に急冷させて、コーヒーの濃度を氷で薄めないようにして作っています。なので、口当たりはハード。分厚くキリッとした感じです。
氷の中に注いでも、長い時間美味しさとキリッとしたアイスコーヒーらしさが持続しますし、牛乳で割ってカフェオレにしてもしっかりコーヒーの存在感を保ってくれます。

2)アイスのアメリカーノ
エスプレッソ・ダブルをかち割り氷に注ぎ急冷させて、冷たい水で味を整えたアイスコーヒー。ブレンドNo2のコーヒー豆の特徴がギュッと凝縮されたエスプレッソを割ってますので、ちょっと酸味を感じるさわやかな味わいのアイスコーヒーです。
サードウエーブコーヒーで出されているアイスコーヒーがこのタイプが多いですね。
ミントを入れて、トニックウォーターとかで割ると、酸味がさらに味わいを増して美味しそうですね(当店ではまだ提供していませんが)

3)水出しアイスコーヒー
常温の水にコーヒーを詰めたパックを浸して、長時間かけてコーヒーを抽出したアイスコーヒーです。飲み口がとてもまろやかで、ストレートで飲むとものすごく美味しいです。ただ、通常のアイスコーヒーに比べると厚みがないので、ミルクで割ると少し存在感がなくなってしまうので、麦茶の代わりに飲む感じがオススメです。
ただ水に浸けておくだけなので、気軽に質の高いアイスコーヒーがお頼みいいただけるのが特徴です。
水にこだわったりすると、また別な味わいを作り出してくれそうで、自分での楽しみ方もできるアイスコーヒーですね。

こちらはパック売りでご提供中です。
http://beastiecoffeeclub.tokyo/shop/products/detail/19

アイスコーヒーといえども、これだけのタイプがあります。
もっと突き詰めると、ネルドリップで1滴ずつ落として作るアイスドゥミタスなんてものもあります。
(こちらに、フレッシュミルクを浮かべた飲み物を「ブラン・エ・ノワール(琥珀の女王)」と言います)
こちらは、エスプレッソに近い濃厚なアイスコーヒーになりますが、お店で提供するにはあまりにも時間がかかってしまうので、今のところまぼろし扱いです。笑

色々なコーヒーの楽しみ方ってあるんですよね。
真夏の涼が少なくなってしまった東京地方。
大都会特有のコンクリートやエアコンの暑さに参ってしまったら、ぜひ当店のアイスコーヒーを飲みに来てください。

(wrote:Nobuhiro Yuge)

大丈夫です

ブログの更新頻度が低いということをおっしゃる方がいる状況にやや驚く坂田です。

ということでもう少しだけ更新頻度をあげようかなと考えております。
私の日々の日常(どこに行ったとか、何を食べたとか、今日の服装など)をブログにする気はさらさらございませんので悪しからず。

で、今回のお話。
あまり気づかれる方はいませんが当店は固定電話を使用しておりません。回線自体は使っていますが鳴ることはまずありません。

なぜに固定電話を使わないのか。
ウチは音楽も大事なアクセントになるという考えがあって、着信音がノイズのようになるのが嫌だなと考えていることや、1人で営業している時間が多いので電話に出られないということなど、まぁそんなとこが理由です。

電話がないことで困ることはほぼありませんが、メディアの方々からしたら取材掲載依頼の連絡手段が、問い合わせメールや、私と弓削への直接でのやりとりとなることでしょうか。

基本的に、現在は取材やら雑誌の掲載依頼はお断りしております。
以前に2つほど雑誌などに掲載されましたが、それぞれ知り合いから依頼をいただきまして、最小限の露出ということでお受けしました。
その2つの掲載に関しては、担当の方が実際に店舗までお越しいただき、取材に関するお話を直接していただいたのでお受けしたという経緯がありました。

取材に積極的でないのは、なるべく足を運んでくださるお客様とでbeastie coffee clubを作っていきたく、我々が意図した事が間違って伝わってしまう可能性をなるべくなくしたいという思いがあります。
要するに、beastie coffee clubに関してあまり知らない方や実際にお店にお越しいただいた事がない方に、弊店のことを語っていただかなくても大丈夫です、というのがありまして。。
ですので、もしこのブログを見ている雑誌やWEB媒体の方がいらしたら、ぜひ一度お店にお越しいただいて、当店を体感していただき、本気で紹介したいというお気持ちになりましたらご依頼をしていただければと思う次第です。
決して取材拒否ということではありません。

その本気のお気持ちが頂けましたら、こちらもぜひお願いしたいということできっちりと取材・掲載に協力させていただきます。
画像露出は弓削のみになりますが。笑

ではまた。

(wrote:Ken Sakata)

半年ぐらいが経ちました

GWも特に忙しいくなることもなく終了(普段の平日よりは少しだけ忙しかった)し、余裕ができたので久々のブログとなります。
まぁ、そんなに読みたいという方も多そうではないので書くのはこんなペースで。

えー、お店というか事業がスタートして半年ぐらいが経ちまして(7ヶ月くらい)。
半年ぐらいというのは、正式なオープン日は決めてなかったり、会社の登記が半年よりも前だったりで、いつからきちんと始まったのか曖昧な感じでして。。。

とにかく、半年ぐらいを皆様のおかけでなんとか迎えることができております。
感謝です。
当初思い描いていたプランでは、お持ち帰りのお客様が多いような気がしてましたが、実際にはカウンターや座席におかけになる方が多く、私なんぞに色々なお話をしてくださるお客様が意外にも多くいらっしゃいまして。

お独りでいらしてた方が、ご家族や、大切な方と一緒に来てくださったり。
「美味しいから」と遠方のお知り合いに贈答用でオーダーをいただけたり。

その他にも嬉しいことが日々多々あります。

もう少し忙しくなったなら、もうちょっと良いグラスを使用したり、今よりもさらに良い豆を仕入れたり、納品の業者さんには毎回ワンドリンク差し上げたり、散髪に行く回数を増やしたり、サービス・店舗・商品に磨きをかけたいと思っています。

忙しくさせていただいたからって、我々が身につける時計や靴が高級なモノに変わることはございませんのでご安心ください。

皆様が通い続ける、買い続けたくなるbeastie coffee clubにしていけたらなと。

あ、いつも私の無理難題で思いつきな商品企画を具現化してくれて独断気味な諸々の決定事項をのんでくれている弓削にも感謝です。

ではまた。

(wrote:Ken Sakata)

基本的にはドリンクのみです

今年もお花見はゴルフ場でなんとなく済ませた坂田です。

まえまえからですが、
「基本的にドリンクのみなんですか?」「食事とかデザートないんですか?」
よく、聞かれます。
「はいそうです、食事やデザートのご用意はないんです」
「今後もご用意する予定は無いと思います」

その都度でそれなりに説明するのですが、改めまして説明させていただこうかなと。

私も弓削も昔はいわゆる「CAFE」のキッチン業務をしてましたので、基本的な調理はできるほうだと思います。なのでそこそこのモノを作ることはできます。
ですが、そこそこのモノです。ウチのお店の周りにはそこそこじゃないモノを作り出しているお店(ケーキだったりパンだったり、イタリア料理・スペイン料理・お蕎麦などなど)がたくさんあります。

決して、「ウチにないんだから他所へどーぞ」って事ではなくて。当店だけでの売上を考えると、それはなにかしら作れば数字的にはあがるような気はしますが、それが本当に当店にお越し下さる方や、代沢周辺の方々にとって良いのことなのか?と。

名前はあえて控えますが、当店の周りには本当に美味しいモノや良い空間、空気感を提供しているお店さんがたくさんあります。
ですので、「どこどこで何々を食べてきた帰りなの」「これからどこどこへ行って何々を食べる前に来ました」「あそこの何々がすごくおいしかった」「今度、行ってみて」とかの、会話が生まれるようなのがいいなって私も弓削も思ってます。お客様と地域のお店をシェアするというのか。。。
当店は単純にコーヒー・ウィスキー・ビールを飲むだけ、コーヒー豆を売るだけ、じゃないお客様との会話が生まれて、地域を共にシェアするようなスペースにしていけたらなと、そう思いながら皆様をお待ちしております。

ん〜なんだかまとまりがイマイチな気がしますが今回はこのへんで。

ではまた。

(wrote:Ken Sakata)

コーヒーのドリップの仕方について

当店でコーヒー豆をご購入いただいているお客様によくドリップの仕方の質問をいただきます。

そこでといってはなんですが、ドリップのHow to動画作成してみました。当店で使用しているドリッパー(三洋産業さんのドリッパー)での抽出方法と、今、おそらく一番市場に流れている「Hario V60 ドリッパー」での抽出方法の動画になります。

コーヒーとは抽出しないと飲めないもの。なのに、どこぞのお店ではコーヒーを愉しむ方法に代金を徴収しているところもあるみたいで。
「コーヒー豆を買いたいです→〇〇円になります」
ここまではいいですが、さらに、
「コーヒーの飲み方がわからないんですが→方法を知るには〇〇円になります」
と言ってるようなもの。

僕にはあまり理解ができません。
そういう意味もあって少しずつですが、このようなHow toコンテンツを増やしていこうかなと思いました。

合わせて、Hario V60 ドリッパーの抽出方法も録りました。
はっきり言いますと、HarioのV60ドリッパーはあまりお勧めしていません。何故なら、抽出のコントロールが非常に難しく、動画と同じように抽出しているはずなのに、なんか重渋い感じがしたり、ライトすぎる感じがしたりと、常に一定の味を出すのが難しいドリッパーだからです。
でも、コーヒーはドリップする時間や、道具をそろえることも楽しむ要素の一つなので、ドリッパーのデザインにこだわったり、抽出方法にこだわりがあったり。。なんかもあるのかなと思いますので、今回はご参考までにと思って掲載させていただきました。

コーヒーは嗜好品ですから、飲む人が美味いと思えば、それで良いというのが僕の個人的な考え方です。
こちらの動画を参考に、色々と珈琲を楽しんでいただければと思います。

当店でご購入いただければ、コーヒーの楽しみ方無料でお教えします。
当店で使用はしていませんが、一応Harioのドリッパーもありますので、こちらもお教えいたします。

疑問質問ありましたらコーヒー担当の弓削まで気軽にお声がけください。
みなさんと一緒に、美味しいコーヒー楽しみましょう!

(wrote:Nobuhiro Yuge)

[三洋産業 ドリッパー]
ご購入はこちら→三洋産業 ドリッパーのご購入

[Hario V60 ドリッパー]

珈琲探訪1 -下北沢・いーはとーぼ –

東京の春

空気はすっかり春めいてきているのに、朝晩はまだまだ肌寒い東京の春はじめ。すこし湿り気のある春特有の匂いを嗅ぐと、東京へ移り住んだ時の、薄暗い、希望に満ちた孤独感を思い出します。

下北沢の街角にある珈琲屋は、あの時と変わらない佇まいで、今もそこにありました。

変わらない珈琲の味と、雑然と積まれたレコードや本の束。
ニコチンの染み込んだ良質な音楽。

タバコの煙がゆっくりと、色重なった天井に登っていく様を眺めながら、東京に漠然と抱いていた夢と不安を、珈琲と一緒にすすっていた2000年の春を思い出しました。

あの時と同じように、中深煎りの「ブレンドB」を注文。
あれからもう18年。
18回目の春は、あの頃の僕のような東京初め人に、珈琲を差し出す人となって迎えることになりました。

「いーはとーぼ」
 東京都世田谷区北沢 2-34-9 第一トキワビル 2F
 12:00~翌1:00

(wrote:Nobuhiro Yuge)

BAD NICE 高円寺店(東京・高円寺)

3週間に一度のペースで散髪に行ってます。
散髪は高円寺にあるBAD NICE高円寺店という床屋さんでお願いしてます。

そこで散髪してもらうようになったのは今から5年くらい前。それまでは私、いわゆる長髪でして、髪の長さもお尻まであるという。
30歳からの長髪5年間は、警察の方から職務質問をされ、新幹線に乗る際に鉄道警察の方から手荷物検査をされ、深夜帰宅の際に前を歩く女性に早歩きをされ、乾かす際はドライヤーを二つ使用。そんな日常にサヨナラをすることができたのは、BAD NICEのTKIさんのおかげです。

髪を切るならあそこしかないな!
あの店主のようなスタイルにお願いしよう!

そう思ってから実際に切りにいくまで半年かかりました。
ホームページは潔すぎるくらいにシンプルなため下調べ不能。TKIさんは、はっきり言って見た目が非常にいかついです.(50’Sスタイルな装いと髪型、そして腕までびっしりと墨)

初めて古着屋さんに入った中学生の時のように、汗をかきながら扉を開け、「すみません、予約をしたいのですが」と恐る恐る訪ねました。TKIさんは全く微笑む事なく、まるで果し合いの時のような表情で「いつにしますか?」と。私はその恐ろしいまでの空気に圧倒され、「あ、明日の時間はお任せします」というわけのわからない事を言ってしまったのを今でも覚えてます。

そんな始まりからのTKIさんとの関係も気がつけば5年が経ちました。経済・政治・社会情勢・好きなもの・好きな人・好きな事、人生感。綺麗なお姉さんがいらっしゃる美容室では話せないような「女性の話」「夜の繁華街での出来事」などなど。色々なお話をさせてもらい、聞かせてもらってます。

整髪技術はもちろんリスペクトしているのですが、なんというか、そうじゃない部分、その3週間に一度の貴重な時間が私にとってはすごく重要で、いつも、あーはやく髪が伸びないかなと思っています。

私はまだまだ及びませんが、お客様にそのような事を言っていただける、思っていただけるようになりたいものです。
当店にご来店いただける事、そしてそのお時間を頂戴する事の喜びと感謝を忘れる事なく。。です。

しかしまぁ、入るまで半年もかかるとかって。。。
当店もそのようなお客様が多く、まぁ、例に漏れず入りやすくはないのでしょう。
が、入るとそこそこ居心地が良いらしいとのこと。

そんなわけで今日はこのへんで。
ではまた。